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◆ ジーンフロンティア


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※本ページの掲載情報には調査基準日(確認日付)があり、必ずしも現状の情報ではない場合があることをご理解の上、ご利用下さい。

免疫動物・技術概要 ファージディスプレイ
必要抗原量 0.5mg(ペプチド、ハプテン利用可能)
抗原条件 ・タンパクの場合、0.5mg(精製度80%以上)
・ペプチド・ハプテンの場合、5mg (精製度90%以上)
・ペプチド・ハプテンの場合はキャリアタンパクとのカップリングが必要
・ペプチドの配列を指定する場合、その溶解度を確認し、PBS bufferに10mg/ml以上溶解すること
想定合計金額 1,500,000円
(アカデミック価格 1,000,000円)
納期 10週間~
納品産物 Fab断片一価または二価を選択可能(Fab抗体は抗体完全帯IgGに比べ分子量が小さく、低い交差反応性のため多くのアプリケーションに利用できます)
失敗時の保証 ELISA陽性抗体が取れない場合は費用はかかりません
備考 ・複数のユニークなモノクローナル抗体を同時作成可能
・リン酸化修飾、一量体・二量体の選別、一アミノ酸の差を検出する抗体など作成実績あり
・他の動物でできない抗体を作成可能
調査日付 20071023