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編 これまでの校正経験が非常に豊富ですが、御社のエピソードなどお聞かせ下さい。
クイン社長 現在の当社の総合編集長は 1984年に某国立大学の医学英文校正担当者として公式に選ばれました。 その時点ではこの大学の医学研究国内ランキングは10位程度だったのですが 当社編集長が責任者となり、12年間全力をかたむけた結果ランキングは1位となり、現在でもランキング1位を保持していいます。この大学での国際医学雑誌への投稿は毎年1研究者あたり2.1編であり、2位の大阪大学は1.8編、また、東京大学では0.9編となっています。
編 リバイズ英文原稿の校正が無料でやっていただけるというのはお客様にとって大きな安心感を与えますね。実際のお客様からの評判はいかがですか?
クイン社長 非常に評判が高く喜んでいただいております。多くの方がこの再校正(1論文につき平均2~3回)を利用され、特に査読者の返信文を完全無料で校正することが高く評価され、その結果85パーセントの方が当社のリピーターとなって下さっております。
編 詳細なご説明、ありがとうございました。
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